【2月90万円購入!!】2024年2月末時点の保有銘柄・配当最新情報

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資産状況推移

2月の相場も一昨日で終了し、昨日からは3月相場がスタートしていますが、2月の日経平均は好調な内容が相次いだ決算発表や堅調な動きが続くNYダウとも連動し、遂に史上最高値を更新しています。

私は2月の相場について1月に大きく上げていた反動や「節分天井彼岸底」の格言通りに調整する展開を予想していましたが、私の予想や格言など関係なく強い動きが続きました。

そんななか、個人的には2月も3銘柄を新規で購入していますので、今回は日経平均が史上最高値を更新した2月相場や2月の購入銘柄を振り返りつつ、保有銘柄の最新状況に加え、3月の相場展望をまとめていきます。

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2月相場の振り返り

まずは2月相場から振り返っていきますが、月初はNYダウの下落を受け275円安となりましたが、その後は好調な決算発表を背景に堅調な動きとなっています。

特に中旬にかけては、日銀副総裁による「マイナス金利解除でも緩和維持」との発言や堅調なNY市場に加え、継続している外国人買いを背景に日経平均も大きく上昇し、16日(金)の場中には史上最高値まであと50円に迫る場面もありました。

下旬に入ると利益確定の売りも増え上値が重たくなる場面も増えましたが、大きく崩れる事はなく底堅い展開が続いていたなか、日本時間22日(木)の取引開始前に発表されたエヌビディアの決算が予想を上回った事で日経平均も半導体銘柄を中心に値を上げ、遂に史上最高値を更新しました。

月末にかけても史上最高値を更新した勢いのまま、しっかりとした動きで2月相場は終了しています。

2024年2月の購入銘柄

そんな2月に購入した3銘柄ですが、2月3日に投稿していた記事でお伝えしていた様に、こちらの7銘柄を2月の購入候補にしていました。

2024年2月の購入候補(2024年2月9日時点)

銘柄コード株価PERPBR配当配当利回り配当性向
エクシオグループ1951325414.51.121203.6953.5
いすゞ自動車720220319.31.07864.2339.5
日本空調サービス465887014.91.33303.4551.5
蔵王産業9986254713.41.121003.9352.4
リコーリース8566503010.80.711502.9832.1
三菱HCキャピタル85931042.512.50.91373.5544.2
INPEX16051995.57.40.58743.7127.4

この中の銘柄から2月最初に購入した銘柄がINPEXです。INPEXは1月から購入候補にしているなか、本当はもう少し株価が下がるタイミングを待ちたい気持ちもあったのですが、今の相場はなかなか待っていても株価が下がってこないので、2月最初の購入銘柄に選びました。

続いて購入した銘柄が2月14日に購入したリコーリースです。リコーリースを購入した理由についてですが、今期業績は投資有価証券の評価損に絡む損失を見込み低迷している事もあってか、年明けの株価も少しは上昇していますが最近は5000円前後で停滞しており、他の高配当株が大きく上昇している状況を踏まえると出遅れている感じがあります。

また、私はリコーリースを2022年の2月にも100株購入しており、その時の購入価格は3840円ですので、約2年で1200円くらい上昇していますが、これもここ2年の相場を振り返ると物足りない水準です。ただ、最近は業績や配当が順調に推移しているなか、株価の停滞が続く銘柄でも突如大きく上昇するケースが目立っています。

そんななか、リコーリースも現状の配当利回りは3%前後まで低下していますが、20年以上連続増配を継続しており、今後も去年見直された配当性向の引き上げにより更なる増配が期待できる状況でしたので、2月に買い増しました。

2024年3月権利取りまでに購入したい7銘柄(2024年2月22日時点)

銘柄コード株価PERPBR配当配当利回り配当性向
学究社9769211011.33.63874.1246.6
住友倉庫9303259017.00.871013.9066.3
イエローハット988219098.20.78663.4628.5
武田薬品4502443474.81.031884.24317.0
センコーHD906910799.60.93383.5233.7
いすゞ自動車72022166.59.91.14863.9739.2
ジャパンインフラファンド92878460032.71.1860157.11

そして、先週24日(土)に投稿した記事でお伝えしていた様に今週からはこちらの7銘柄を3月権利取りまでの購入候補にしており、2月最後に購入した銘柄はイエローハットです。

イエローハットの株価も最近はさすがにじわじわ上昇していますが、過去最高益を更新し続けている業績や10年以上連続増配が続いている事を踏まえるとまだまだ物足りない水準です。ただ、そろそろ動き出しそうな雰囲気もありますし、個人的に今年は車検が控えており、割引券がもらえる株主優待も欲しいので、今週現在保有していない口座で買い増しました。

リアルタイムの購入報告(YouTubeメンバー限定動画)

また、私は今年からYouTubeのメンバーシップも始めており、メンバー限定の動画では私が購入した銘柄を購入日のうちにメンバー限定動画でお知らせしており、こちらのサムネイルは2月に投稿している購入報告の動画です。

そして、購入銘柄が無い場合でも直近の相場状況や今後の相場見通しなど最新の情報を投稿していますので、目安として週に最低1本はメンバー限定の動画を投稿しています。

という事で、3月以降もメンバー限定の動画はどんどん投稿していきますし、メンバー限定の動画は490円/月のサイドFIREプランで全て視聴できますので、興味のある方は下記リンクからご加入ください。

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保有銘柄情報(2024年2月29日時点)

それではここからは、2月相場で保有銘柄がどの様に動いたのか、2024年2月29日時点の最新情報をまとめていきます。

銘柄コード平均購入単価保有株数現在株価評価損益権利確定配当(累計)評価損益(配当込)予定配当利回り(買値)利回り(現値)
ニッスイ1332545.7500952.620345010000213450120004.402.52
大和ハウス19252937.5100433013925013300152550140004.773.23
キリンHD25031894.61002084.518990134003239071003.753.41
JT29142192.5200389233990090400430300388008.854.98
宮地エンジニア34313468.5100417070150070150180005.194.32
トーセイリート3451112380113790025520214304695072206.425.24
KDX不動産89721593451149900-9445276451820076004.775.07
ヘルスケアリート34551529001130200-227003235-1946564354.214.94
マリモリート34701311001119700-1140014516311665795.025.50
ザイマックス34881227201114000-872013176445662065.065.44
いちごリート89756976527840017270297504702081445.845.19
ENEOS5020437.55800646.316700037400204400176005.033.40
INPEX160520251002011-14000-140076003.753.78
AREHD58571920100193717000170090004.694.65
いすゞ自動車72021739.510021323925043004355086004.944.03
ホンダ72671065.8300178221485014700229550174005.443.25
SPK74661524.910021005751047006221050003.282.38
伊藤忠80013698100651628180022000303800160004.332.46
丸紅80021937.910024725341041505756083004.283.36
三井物産80312387.5100655341655033000449550170007.122.59
稲畑産業8098226310031959320017000110200120005.303.76
伊藤忠エネクス81331063.420015299312012800105920104004.893.40
イエローハット98821950.4200195472033004020132003.383.38
三菱UFJ8306495.9700154273229062450794740287008.272.66
三井住友FG83163115.3300834415686102040001772610810008.673.24
アルヒ71981034.7100917-117707500-427040003.874.36
みずほリース84253465100550020350016500220000172004.963.13
リコーリース85664460200516014000028500168500300003.362.91
オリックス85911428.5200313734170051400393100188006.583.00
三菱HC8593593.8400103317570020400196100148006.233.58
イオンFS85701254.31001306.5522053001052053004.234.06
ジャックス85845115100546034500034500210004.113.85
東京海上HD87662604.9100437617711011050188160121004.652.77
センコーHD9069939.920010672542089003432076004.043.56
いちごインフラ928262700372700300003588665886121956.485.59
カナディアン92841186003109900-2610022450-3650226506.376.87
東京インフラ928596800185600-1120018201700160246.227.04
エネクスインフラ928691600384200-222005400031800180006.557.13
ジャパンインフラ928795500184600-1090017815691560156.307.11
スカパーJSAT9412410.620088995680600010168040004.872.25
NTT9432166.5800182.31264020001464040003.002.74
KDDI94333080.5200455429470072500367200280004.543.07
ソフトバンク94341374.48001972.5478470189200667670688006.264.36
ヤマダHD9831397.5500430.816650180003465060003.022.79
あさひ33331252100131866002250885045003.593.41
VYMVYM83.4215115.211270682149214856044003.341.70
合計    6667993130518679731796992685.373.57

水産・農林

最初の銘柄は水産会社のニッスイですが、2月6日に発表した決算で業績の上方修正と配当の4円増額を発表した事で株価は900円台まで上昇しました。以前から業績は順調に推移していましたので今回の決算も順調な内容を想定していましたが、第3四半期決算で年間配当を4円も増額してくれた事は個人的にもサプライズでした。

建築

大和ハウスも決算内容は順調でしたが、決算後の株価は停滞が続きました。日経平均と比較すると物足りない動きですが、先月まで上げていた反動や今後の金利先高観が懸念されているのかもしれません。

食品

キリンHDは12期決算ですので2月14日に本決算を発表していますが、前期は予想通りの増益着地に加え、配当の2円増額も発表されました。今期も年間配当は据え置きですが増益の見込みと順調な内容でしたが、決算翌営業日の株価は大きく売られています。この辺りは決算前に上げていた反動で決算発表が材料出尽くしになった雰囲気ですが、株価はここ数年停滞が続いていますので、そろそろ動いても良さそうな気はします。

JTも12月決算ですので2月13日に本決算を発表しており、前期の最終利益は従来の予測を180億円程度上回り、配当も6円の増額となりました。今期は約5%の減益見込みで配当は据え置きの予測になっており、決算前後の株価は上下しましたが、月末にかけてはしっかりとした動きになっています。

金属

1月に購入した宮地エンジニアリングは、2月9日に発表した第3四半期決算で今期配当を20円増額し、年間180円にした事で株価も大きく上昇しました。年間180円の配当は2027年3月期の計画としていましたので、正直今回の発表はサプライズでしたが、この様なサプライズならばいつでも歓迎です。

REIT

REITについては合計6銘柄の保有となっていますが、2月は日経平均が史上最高値を更新するなか冴えない動きの銘柄が多かったです。以前からお伝えしている様に今後の金利先高観が警戒されている印象ですが、さすがに弱すぎの様な気もします。

石油元売り

ENEOSも2月9日に発表した決算が順調で自社株買いの発表もあった事で株価は上昇していますが、21日にはグループ会社の会長がセクハラで解任されたと報じられました。さすがに続き過ぎの様な気はしますが、ENEOSの自浄作用が働いているのだと信じたいです。

そして、先ほどお伝えした様に2月最初に購入した銘柄がINPEXです。INPEXの業績はENEOS同様に原油価格の影響を大きく受けますが、最近は株主還元力も向上していますので今後の増配にも期待して購入しています。

非鉄金属

AREホールディングスは、1月31日に発表した第3四半期決算が前期比3割程度の減益と良くなかったため、2月は冴えない動きが続きました。2割程度の増益見込みとしている通期予測は修正しませんでしたが、予想通りに着地できるかは不透明です。

輸送用機器

いすゞ自動車とホンダの自動車メーカーもそれぞれ2月上旬に第3四半期決算を発表しており、2銘柄とも通期進捗率が90%を超える順調な内容でホンダは業績の上方修正も発表しています。いすゞ自動車は市況悪化による販売台数下方修正を受けて上方修正が無かった事で決算直後の株価は売られる場面もありましたが、全体の強さやじわじわ進んだ円安の影響もあってか2銘柄ともしっかりとした動きになっています。

卸売り

SPKは1月31日に第3四半期決算を発表しており、配当増額はありませんでしたが、業績の上方修正を発表しています。決算前に上げていた反動もあってか決算翌営業日の株価は大きく売られましたが、その後は全体の強さにも連動してじわじわ上昇しています。

総合商社の伊藤忠、丸紅、三井物産もそれぞれ2月頭に決算を発表しており、業績の上方修正を発表したのは三井物産だけでしたが、それぞれ進捗率は順調に推移していました。株価は丸紅が乱高下、伊藤忠は停滞、三井物産は右肩上がりと三社三様でしたが、いずれも最終着地に期待できそうな決算でした。

稲畑産業は年明け早々に住友化学が保有している稲畑産業の株式を業績悪化により売却すると発表した事で1月は売られる場面もありましたが、その後は3000円台前半で停滞が続きました。第3四半期時点の通期進捗率も79%付近と順調に推移していますので、そろそろ上に行きたいところです。

伊藤忠エネクスは1月31日に決算を発表しており、通期進捗率は98%付近と順調な内容でしたが、集計の誤りによる売上予測の下方修正とあまり聞いた事が無い発表がありました。ただ、決算の影響というよりは親会社伊藤忠とのビックモーター支援が懸念されているのか2月の株価は低迷が続きました。

イエローハットも1月31日に決算を発表しており、前期比減益ではありましたが、通期進捗率は83%付近と順調な内容でした。第2四半期時点の通期進捗率は37%付近でしたので大分巻き返しており、株価も決算を素直に好感して2月は上昇していますが、先ほどお伝えした様に2月末に100株買い増しています。

金融

三菱UFJFGと三井住友FGのメガバンクも、それぞれ2月頭に第3四半期決算を発表しており、2社とも想定通り順調な内容でした。株価も決算を好感した買いや日経平均の強さに加え、アメリカの利下げ観測が後退した影響もあり大きく上昇しています。

その他金融

アルヒは、2月6日に決算を発表しており、内容は前期比約50%の減益、通期進捗率は60%付近と引き続き厳しい内容でしたが、何故か決算後の株価は少し上昇しています。

保有しているリース4銘柄もそれぞれ2月上旬に決算を発表していますが、第2四半期までの流れが継続し、通期進捗率は89%付近だったみずほリース以外の3銘柄は第3四半期目安の進捗率75%に届きませんでした。リース銘柄は今期の業績に苦戦している銘柄が多いですが、株主還元力は抜群ですので、先程もお伝えした様にリコーリースを100株買い増しています。

イオンFSは全体が強いなかでも1300円台で停滞が続きました。全体が強いなかですが今期業績は苦戦していますので仕方がないところです。

今年最初に購入したジャックスは2月6日に決算を発表しており、通期進捗率は79%付近と順調な内容でしたが、第3四半期単体では減益となっていた事を嫌気されてか決算後の株価は売られています。

保険

保険株の東京海上HDは強い2月となりました。この辺りの要因は2月14日発表の決算が良かった事や16日に発表された自社株2450万株の消却に加え、金融庁が損害保険大手4社に政策保有株の売却を加速するよう求めた事などが影響している印象です。

陸運

センコーグループHDも2月9日に発表した決算は通期進捗率89%付近と順調でしたが、株価は2月19日に保険会社などによる株式の売出が発表された事で、需給悪化懸念から大きく値を下げています。

インフラファンド

インフラファンドは現在上場している5銘柄全てを保有していますが、全体の強さとは関係なく最近の流れを受けて低迷する銘柄が目立った印象です。

情報・通信

スカパーJSATは2月7日に発表した決算が通期進捗率80%付近と順調だった事や強い動きだった日経平均に連動して900円を超える場面がありました。宇宙関連銘柄として注目していたスカパーJSATですが、短期間でここまで上昇するとは思っていなかったです。

通信株について底堅くは推移していましたが、先月までの強さは無かった印象です。特にKDDIは2月6日に発表したローソンへのTOBに関し、5000億円という巨額投資に見合う効果が期待できるのか不安視する見方も多く、TOB発表以降の株価は大きく下落しました。

小売り

ヤマダHDについて、2月1日に発表した決算は通期進捗率が84%付近と順調な内容でしたが、株価は停滞が続いています。

自転車専門店のあさひも1300円前後で安定した値動きとなっています。

外国ETF

VYMは史上最高値を更新したNYダウと連動して115ドル付近で推移しており、また為替もじわじわ円安が進んでいますので円換算での評価額も増えています。

保有銘柄データ

保有銘柄の情報をまとめています。

現在の投資銘柄数は46で、投資金額は約1300万円です。

配当予定額は年間70万円ですので、配当利回りは約5.37%となっています。

現時点の含み益は約667万円で権利が確定している累計配当の合計が130万円のため、配当まで含めた合計の含み益は約797万円です。

1ヶ月前のトータル含み益は約710万円でしたので、この1ヶ月で87万円くらい含み益が増えています。

2月末時点の日経平均は1月末と比較して2880円くらい上昇しており、史上最高値を更新した日経平均同様に個人的な含み益も史上最高額を更新しています。

ポートフォリオ銘柄別

こちらが銘柄別のポートフォリオグラフになりますが、2月は新規購入のINPEX、買い増したリコーリース、イエローハットの影響で比率が変わっています。

特にリコーリースは購入金額も大きいため、比率も第3位まで上昇しています。

ポートフォリオ業種別

続いて業種別のポートフォリオグラフになりますが、こちらも新規購入銘柄により比率が変わっています。

ちなみのINPEXは新規の鉱業業種となっており、またリコーリースは1位のその他金融ですので更に比率が上がり、イエローハットは卸売業となっています。

3月の相場展望 

最後に3月の相場展望をまとめていきますが、1番の注目は日米ともに年明け以降の強さが継続するかです。

日米ともに史上最高値を更新するほど強い相場が続いており、日本市場は3月の権利取りが控えている事を踏まえると3月も堅調な展開を予想したくなりますが、年明けからの2ヶ月間で日経平均は6000円以上上げており、さすがにペースが速すぎる気はします。

もちろん2月に発表された決算発表は好調な銘柄が多く、3月期銘柄の本決算が発表される5月頃に向けて更なる株高にも期待が持てる内容でしたが、どんなに強い相場でも一本調子で上がり続ける事はありません。

また、通常は3月の権利取りに向けて相場は強くなるイメージもありますが、去年のシリコンバレー銀行の破綻をきっかけにした急落や4年前のコロナショックによる暴落など、3月の権利取り前に値を下げるケースは意外とあります。

以上の点を踏まえ、今年の日経平均がかなりのスピードで上昇している事や5月頃の更なる株高への期待に加え、個人的な希望も込めて3月の権利取り前は調整がやって来て欲しいところです。

まとめ

今回は史上最高値を更新した2月相場や購入銘柄の振り返りに加え、3月の相場展望についてまとめました。

遂にバブル期の高値を約34年ぶりに更新した日本株ですが、日本企業の好調な決算や指標面などを当時と比較しても分かる様に今回の史上最高値はようやくスタートラインに立ったレベルだと思います。

そんななか、個人的に今年は夫婦2人分の成長投資枠480万円を目標に3月の権利取りまでに300万円くらいの株式を購入していくつもりで、2月までに約200万円の購入と良いペースでは来ていますので、引き続き優良高配当株を狙っていきたいと考えています。

そんな実際の購入実績は今後も月末に報告していきますし、メンバー限定の動画では購入日のうちにお知らせしていますので、引き続き宜しくお願いします。

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