【4月82万円購入!!】2024年4月末時点の保有銘柄・配当最新情報

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資産状況推移

4月相場は厳密にはあと1営業日残っていますが、来週は3営業日という事で実質的に気分はもうGWだと思います。そんな4月の相場は3月までの好調な雰囲気からは一転し、中旬にかけては大きく値を下げる場面もありましたが、株価が安いところは購入チャンスですので、今月も3銘柄の新規購入を行いました。

という事で今回は、一足早く4月相場の振り返りや4月の購入銘柄に加え、5月の相場展望をまとめていきたいと思います。

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4月相場の振り返り

まずは4月相場から振り返っていきますが、1日は新年度入りに伴う新規資金の流入もあってか場中には300円以上上昇する場面もありましたが、勢いは続かず終値は566円安と大幅安になり、波乱の4月相場を象徴する様なスタートとなりました。

その後も大きく上下を繰り返す展開が続くなか、中旬にかけてはアメリカのCPI発表を控え動きにくい相場となりましたが、CPI数値が予想を上回り利下げ観測が後退した事で日米ともに弱い動きが続きました。

下旬にかけても下げが止まらないNY市場や市場介入が警戒される為替市場の影響に加え、緊迫化する中東情勢の影響で19日(金)には日経平均も1000円を超える大幅安となりました。

月末にかけては、好調な企業決算を受けて上昇したNY市場や緊迫度が後退した中東情勢の影響もあり上昇する動きとなっていますが、3月までと比較すると上値は重たくなっている印象です。

4月の購入銘柄

そんな4月相場に3銘柄の購入を行いましたので、ここからは購入した銘柄の詳細をまとめていきます。

3月権利落ち後に購入を検討している高配当株12選(2024年3月22日時点)

銘柄コード株価PERPBR配当配当利回り配当性向
Jパワー951325557.00.39903.5224.6
エディオン2730156213.70.75442.8238.5
キリンHD25032120.513.11.52713.3543.9
積水ハウス1928346311.11.281253.6139.9
SOMPOHD863095609.71.233003.1430.5
エクシオグループ1951335915.01.161203.5753.5
コマツ6301450712.51.501443.2040.1
伊藤忠エネクス8133159113.31.11523.2743.5
トーヨーカネツ6369470513.01.021803.8349.6
日本空調サービス465889815.41.38303.3451.5
武田薬品工業4502440774.31.031884.27317.0
いすゞ自動車720221309.71.12864.0439.0

私は以前の記事でお伝えしていた様にこちらの12銘柄を3月権利落ち後の購入候補にしていましたが、4月はこの中から既に3月末に購入していたエクシオグループを除く、残りの11銘柄を購入候補にしていました。

そんななか、新年度最初に購入した銘柄はキリンHDです。キリンは現在100株保有していますので買い増しになりますが、最近の業績や配当は順調に推移しているなか株価は低迷が続いていました。ただ、最近は保有銘柄の中でもキリン同様に業績や配当推移が順調にもかかわらず株価が低迷していたあさひやイエローハットの株価も少し賑わい始めていましたので、キリンについても、さすがにそろそろ動き出しそうな雰囲気を感じ、新年度最初の購入銘柄に選んでいます。

続いて4月11日に購入した銘柄はいすゞ自動車です。いすゞ自動車も既に100株保有していますので買い増しになりますが、権利落ち後は期末の配当43円以上に値を下げていましたので4月2番目の購入銘柄に選んでいます。いすゞ自動車は輸出関連銘柄という事で市場介入からの円高も怖いのですが、仮に介入が行われても瞬間的な円高で終わりそうな点やそもそもいつくるか分からない介入を待つよりも着実に株価が安いところを狙っていこうと思い購入しています。

そして、4月最後に購入した銘柄が武田薬品です。武田薬品については数年前から購入候補にしていたなか、業績のブレが激しい事や現在の配当性向が高い事に加え、特許切れ製品による今後の業績への不安もあり、なかなか踏ん切りがつきませんでしたが、30年以上減配していない配当推移や前期から導入した累進配当などを信じて、4月19日に購入しています。

今年のこれまでの購入銘柄

銘柄コード平均購入単価株数購入金額購入時期
ジャックス858451151005115001月4日
カナディアンソーラ928411470022294001月10日
宮地エンジニア34313468.51003468501月26日
INPEX160520251002025002月1日
リコーリース856650801005080002月14日
イエローハット988219471001947002月28日
住友倉庫930325351002535003月6日
ジャパンインフラ92878399021679803月12日
エクシオグループ19511614.51001614503月28日
キリンHD250320801002080004月3日
いすゞ自動車720220251002025004月10日
武田薬品450240651004065004月19日
合計   3392880 

今年これまでに購入した銘柄を振り返っていきますが、4月は今お伝えした3銘柄、合計82万円を購入していますので、今年これまでに購入した銘柄と合計すると今年の購入銘柄数は合計12銘柄、金額は339万円となっています。

私は今年の購入上限を夫婦2人分の成長投資枠枠上限480万円としていますので、現状7割を超えたあたりですが、まだまだ今後も優良高配当株の株価が安いところを狙っていくつもりです。

リアルタイムの購入報告(YouTubeメンバー限定動画)

また、私は今年からYouTubeのメンバーシップも始めており、メンバー限定の動画では私が購入した銘柄を購入日のうちにメンバー限定の動画でお知らせしており、こちらのサムネイルは4月に投稿している購入報告動画の一部です。

そして、購入銘柄が無い場合でも直近の相場状況や今後の相場見通しなどに加え、先ほどの様な今後の購入候補銘柄の情報をメンバー限定で一足先に公開しており、5月の購入候補にしている銘柄の情報も既に昨日メンバー限定の動画で投稿しています。そんなメンバー限定動画は490円/月のサイドFIREプランで全て視聴できますので、興味のある方は下記リンクからご加入ください。

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保有銘柄情報(2024年4月26日時点)

それではここからは、4月相場で保有銘柄がどの様に動いたのか、2024年4月26日時点の最新情報をまとめていきます

銘柄コード平均購入単価保有株数現在株価評価損益権利確定配当(累計)評価損益(配当込)予定配当利回り(買値)利回り(現値)
ニッスイ1332545.7500950.120220017000219200120004.402.53
大和ハウス19252937.5100435014125021000162250140004.773.22
エクシオグループ19511614.5100170287500875060003.723.53
キリンHD25031987.32002273571401340070540142003.573.12
JT29142192.5200417739690090400487300388008.854.64
宮地エンジニア34313468.5100393046150950055650180005.194.58
トーセイリート3451112380114130028920250405396072206.425.11
KDX不動産89721593451153200-6145314452530076004.774.96
ヘルスケア34551529001132200-207003235-1746564354.214.87
マリモリート347013110011322001100145161561672095.505.45
ザイマックス34881227201121000-1720131761145662065.065.13
いちごリート89756976527930019070337625283281445.845.13
武田薬品450240651004089240002400188004.624.60
ENEOS5020437.55800711.921948046200265680176005.033.09
INPEX1605202510023733480003480076003.753.20
AREHD5857192010020391190045001640080004.173.92
いすゞ自動車72021882.252001949.513450860022050172004.574.41
ホンダ72671065.83001750.520540023400228800174005.443.31
SPK74661524.910020325071074005811050003.282.46
伊藤忠80013698100689832000030000350000160004.332.32
丸紅80021937.910027067681083008511083004.283.07
三井物産80312387.5100751951315041500554650170007.122.26
稲畑産業8098226310031608970023500113200120005.303.80
伊藤忠エネクス81331063.420015389492018000112920104004.893.38
イエローハット98821950.4200200811520990021420132003.383.29
三菱UFJ8306495.97001552.573964076800816440287008.272.64
三井住友FG83163115.3300878717015102445001946010810008.673.07
アルヒ71981034.7100848-186709500-917040003.874.72
みずほリース8425693500111821250025400237900172004.963.08
リコーリース85664460200528016400043500207500300003.362.84
オリックス85911428.5200318835190061640413540188006.582.95
三菱HC8593593.84001011.516710028000195100148006.233.66
イオンFS85701254.31001312.5582053001112053004.234.04
ジャックス858451151005670555001100066500210004.113.70
東京海上HD87662604.9100490222971017100246810121004.652.47
センコーHD9069939.9200114741420127005412076004.043.31
いちごインフラ928262700375500384003588674286121956.485.38
カナディアン92841186003113600-15000224507450226506.376.65
東京インフラ928596800186500-1030018201790160246.226.96
エネクス928691600386300-159005400038100180006.556.95
ジャパン928787826.7386300-45801781513235180456.856.97
住友倉庫9303253510026036800505011850101003.983.88
スカパーJSAT9412410.6200940105880820011408044005.362.34
NTT9432166.5800168.213604000536040003.002.97
KDDI94333080.5200438025990086500346400280004.543.20
ソフトバンク94341374.48001878.5403270223600626870688006.264.58
ヤマダHD9831397.5500448.625550245005005065003.272.90
あさひ3333125210014331810022502035050003.993.49
VYMVYM83.4215117.61437242379316751744003.341.60
合計    7229119159464988237687629285.293.54

水産・農林

最初の銘柄は水産会社のニッスイで、今月は900円台で停滞の動きとなりましたが業績は順調に推移しており、第3四半期決算で配当増額もありましたので、5月14日の本決算で今期の増配にも期待したいです。

建築

大和ハウスは弱い4月となりましたが、月末にかけては少し戻しています。前期業績は減益見込みですが増配は続いていますので、5月10日の本決算で今期も増配が期待できそうです。

3月末に購入したエクシオグループですが、全体が売られるなかでもじわじわ上昇し1700円付近まで上昇していますので、5月10日の本決算が楽しみです。

食品

今月頭に100株買い増したキリンHDは、いよいよ動き出した感じで、今月は2300円付近まで上昇しています。まだまだ出遅れているレベルですが、去年はこの水準で跳ね返されていますので、5月もこの勢いが続くか注目です。

JTは中旬にかけて4000円付近まで売られる場面がありましたが、月末にかけては少し戻しています。引き続き円安は続いていますので、5月9日の第1四半期決算も順調な内容が期待できそうです。

金属

宮地エンジニアリングは、ずるずる売られる4月となり4000円前後まで値を下げています。ただ、業績は順調に推移しているなか第3四半期決算で配当増額も発表していますので、5月14日の本決算で今期の大幅増配も期待したくなります。

REIT

REITについては合計6銘柄の保有となっており、3月のマイナス金利解除と共にようやく反発に転じる動きとなりましたが、今月も継続して底堅い動きの銘柄が多かった印象です。

そして、先ほどお伝えした様に4月最後に購入した銘柄が武田薬品工業です。高配当株として人気がありながら様々な部分で賛否が分かれる銘柄だとは思いますが、とりあえずは5月9日発表の本決算を期待して待ちたいと思います。

石油元売り

石油元売りのENEOSとINPEXは同様の動きで中旬にかけては中東情勢の緊迫化で上昇した原油価格と連動して株価も値を上げましたが、下旬にかけては原油価格と共に2銘柄とも反落しています。

非鉄金属

AREホールディングスは、中旬にかけて商品市況の上昇と連動し2000円付近まで上昇しましたが下旬にかけては反落しています。AREホールディングスは4月25日に保有銘柄の先陣を切って本決算を発表しており、前期の最終利益は連結子会社ウェイストとレナタスとの株式交換が完了したことで株式交換差益が発生し、予想を100億円以上上回る最終着地となっています。

ただ、今期は前期の反動で大きく減益予測のなか、配当も10円減配の年間80円見込みで発表しました。AREHDの配当方針には現在の年間配当水準から目減りさせず、安定的に配当を継続するとの文言がありましたので、減配は残念な限りです。

輸送用機器

いすゞ自動車とホンダの自動車メーカーは、それぞれ冴えない4月となりましたので、いすゞ自動車を100株買い増しています。今月は円安も一層進みましたのでもう少し強くても良さそうな印象ですが、業績は順調に推移していますので、それぞれ5月に予定している本決算を待ちたいと思います。

卸売り

SPKは2000円を挟んで停滞した4月となりましたが、国内トップクラスとなる20年以上の連続増配を継続しているSPKですので、5月7日の本決算でも増配を発表してくれると信じています。

総合商社の伊藤忠、丸紅、三井物産は値動きの激しい4月となりましたが、伊藤忠は今月頭に今期配当の下限を200円とするなどの経営計画を発表した事で大きく値を上げ、7000円を超える場面もありました。丸紅や三井物産も全体につられて中旬にかけては売られる場面もありましたが、下旬にかけては切り返していますので、それぞれ5月頭の本決算発表が気になるところです。

稲畑産業は4月も3000円台前半で安定の動きとなっていますが、累進配当を宣言していた配当方針が前期で切れていますので、5月9日の本決算で今期の配当方針をどの様に発表するのか注目です。

伊藤忠エネクスは中旬にかけては原油価格と連動し上昇しましたが、下旬にかけては反落しています。最近は上値が重たい展開が続いていますが、今期まで累進配当政策となっていますので、4月30日の本決算での増配発表を待ちたいです。

イエローハットは下旬にかけて2100円を超える水準まで上昇しましたが、月末にかけては反落しています。特別な材料は無かったかと思いますが、10年以上連続増配を継続中ですので、5月10日の本決算でも今期増配を発表してくれるはずです。

金融

三菱UFJFGと三井住友FGのメガバンクは、積極的に上値を追いかけていく感じではありませんでしたが、底堅く推移していた印象です。業績は順調に推移していますので、それぞれ5月15日の本決算発表に期待が持てそうですが、特に三井住友は最低購入金額もかなり上がっていますので、そろそろ株式分割も発表して欲しいところです。

その他金融

アルヒは19日に業績の下方修正を発表した事で大きく売られました。ある程度予想されていた事でしたが、配当が据え置きだった点が唯一の救いです。

保有しているリース4銘柄も全体に連動して下げる場面はありましたが、概ね底堅かった印象ですので、それぞれ5月に予定している本決算を楽しみに待ちたいと思います。

イオンFSは2月決算で4月9日に本決算発表を行っていますが、内容が冴えなかった事で売られた4月となっています。

ジャックスも5000円台半ばで停滞する4月となっています。最近は上値が重たくなっているジャックスですが、5月15日の本決算をきっかけに再び上昇傾向になって欲しいところです。

保険

保険株の東京海上HDは引き続き強い動きとなり、5000円付近まで上昇しました。前期は大幅増益見込みですが5月20日の本決算では今期の大幅増配を期待したいところです。

陸運

センコーグループHDは1100円台で停滞の4月となっています。業績は順調に推移していますので、5月13日の本決算で今期の増配があるのか注目したいです。

インフラファンド

インフラファンドは現在上場している5銘柄全てを保有しており、最近は長らく売られていましたが、今月は安定感のある動きでしたので、少し前のインフラファンドが帰ってきてくれた感じです。

倉庫

住友倉庫は2000円台半ばで停滞していた感じですが、5月10日の本決算で今期見込みをどの様に発表するか注目したいです。

情報・通信

スカパーJSATは先月までに大きく値を上げていた反動もあってか、今月はずるずる売られました。そんななか、スカパーJSATは昨日引け後に本決算を発表しており、前期は過去最高益の最終着地と1円の配当増額を発表しています。そして、今期も更に増益と1円の増配見込みとしていますので、今後も期待できそうです。

通信株については全体が売られるなかではありましたが、特に弱かった印象です。そんななか、ソフトバンクは25日に株式の10分割と株主優待の新設を発表した事で値を上げています。これでNTTとソフトバンクの最低購入金額は2万円以下になりますので、KDDIも続くか注目です。

小売り

ヤマダHDは15日に前期業績の下方修正を発表しましたが、前期の年間配当を創業50周年の記念配当1円による年間13円と1円の増配で発表した事で少し上昇しましたが、いずれにしても400円台での動きとなっています。

自転車専門店のあさひは、新年度初日の1日に本決算を発表し、今期配当を5円の増配見込みとした事で株価も1400円を超える水準まで上昇しています。

外国ETF

VYMはNYダウと連動して120ドル付近で推移しており、また為替も155円を超える水準まで円安が進んだ事で円換算での評価額も増えています。

保有銘柄データ

保有銘柄の情報をまとめています。

現在の投資銘柄数は49で、投資金額は約1441万円です。

配当予定額は年間76万円ですので、配当利回りは約5.30%となっています。

現時点の含み益は約723万円で権利が確定している累計配当の合計が159万円のため、配当まで含めた合計の含み益は約882万円です。

1ヶ月前のトータル含み益は約899万円でしたので、この1ヶ月で17万円くらい含み益が減っています。4月26日時点の日経平均は3月末と比較して2400円くらい下落しており、個人的な含み益も今年初めて前月比で減少しました。

ポートフォリオ銘柄別

こちらが銘柄別のポートフォリオグラフになりますが、3月は新規購入の武田薬品、買い増したキリンHD、いすゞ自動車の影響で比率が変わっています。

また、武田薬品は新規購入ですが購入金額が高かった事で、いきなり第7位の銘柄となっています。

ポートフォリオ業種別

続いて業種別のポートフォリオグラフになりますが、こちらも新規購入銘柄により比率が変わっています。

ちなみの武田薬品は新規の医薬品業種ですので、今月は業種も1つ増えています。

5月の相場展望 

最後に5月の相場展望をまとめていきますが、1番の注目は3月銘柄を中心に本格化する決算発表がどうなるかです。特に前期業績は第4四半期も円安水準が続いた事で好調な最終着地が期待できますが、今期見込みをどの程度で発表するか注目が集まります。

そんななか、個人的には先月の相場展望でも触れた様に、前期の配当増額だけでなく今期の配当予測もかなり増配してくる銘柄が多いと期待しています。

ただ、4月の相場を見ても分かる様に、好決算に株価が素直に反応するかは少し疑問を持っており、何故なら今年の株価は年明け以降かなりのペースで上げており、そこには本決算発表に対する期待値も含まれているかと思いますので、予想を上回る余程の好決算でないと株価は売られてしまう様な気がします。

また、為替もとうとう155円付近まで円安が進んでしまいましたので、5月は引き続き市場介入からの円高にも警戒が必要です。

まとめ

今回は今年初めて大きな調整局面を迎えた4月相場で購入した3銘柄や保有銘柄の最新情報に加え、5月の相場展望をまとめました。日米ともに4月は値動きが激しくなりましたが、5月相場も引き続き、決算発表やアメリカの利下げ観測に加え、為替動向により相場は波乱含みの動きとなりそうです。

そんな5月に購入を検討している銘柄の最新情報については、途中でもお伝えした様に昨日YouTubeのメンバー限定動画で一足先に公開していますので、興味のある方は是非下記リンクからメンバーシップへご加入ください。

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